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カテゴリ:婚活四方山話

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さて、ボディタッチに恐れをなして帰宅した私。

もう会いたくない‥と心底思いましたが

ひとまず、当たり障りないお礼のLINEを送りました。


ていうか、やっぱりここでスッパリとブロックなりなんなりすればいいのに

お礼のLINEを送るなんていうのは、高いものをご馳走になったという事実に

毒されていた結果なんじゃないでしょうか??危なかったわ~


一方のメガネさんはと言うと、3回目のデートに意欲的でした。

というのも、彼は大学も出身も地方で就職で都内に出てきた方。


そのため、身近に友達が少なく、寂しかったんだと思われます。

なんでそんなことがわかるのかっていうと、就職したての私も同じような状態だったから。

以前書いた通り、習い事を始めてから生活変わりましたね。


そんな感じだっため、ボディタッチも嫌だったんですが

僕の寂しさを埋めてほしい、みたいな雰囲気にちょっとたじたじ。

寂しいなら寂しいで、もっと違う努力をしたらいいのでは?と思いました。


そして、露骨に量が増えたLINE‥気持ちが削られてるのを感じているのに

ブロックしない自分もそれはそれでどうなんだろう、と書いていて思いました。

既読にしてないし、そもそも返事をしなくてもどんどん送ってくる‥

大体の人なら予定を確認してみますって言えば察してくれるものなのに。


そういうのが通用しない人もいることがわかったので

今度からははっきり言うかブロックしようと思います。


しかし、その時はこういう人を下手にブロックとかすると

なんか怖いかも~?と思いスルーに徹していました。

そして、メガネさんが3回目のデートに打診してきた日になりました。

もちろん、その話は結局まとまってません。


が、しかし、その日の夜に

上から目線というかとにかく気持ち悪い感じの文面で

再び、LINEが来ていました。

開けてみて、とてもとても後悔し、そのままメッセージは削除しました。


そしてまた後日、メッセージがやってきました‥。

内容としては、LINEを開かない状態で確認できる限りだと

アイフォンがおかしくなったから全員にメッセージしてますというもの。

なんだかなあ、と思いながら削除しました。やっとすっきり


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毒にも薬にもならないデートをすると、虚しい気持ちになりますよね‥


さてさて、そんな気持ちも心の片隅に置きながら2回目のデートになりました。

前回はスイーツでしたが、今回はオススメの焼肉ということでした。


予約しないと入れないらしい人気店なだけあり

お肉はとても美味しかったです。ごちそうさまでした。

この一件で、高価な食材はその分栄養価が高く

体に良いということが身に染みてわかりました。


さて、予約の都合上、食事は仕事帰りであるにも関わらず

とても早い時間でお開きになりました。

そのあと、時間もあるしカフェに行かない?ってなりました。

そこで近所にあるブックカフェに行ってみようかとなりました。


なのですが、目的地に着いてもカフェには入らず

本を物色している最中にタイトル通りの現象が起き始めました。

しかも、触り方がとても不自然。

※ボディタッチするならするでもっとさりげなくしなよ、というのが私の考えです。


2人で、アニメの本を懐かしい~と開いて眺めている時も

肩のあたりをふわっと触ってきます、本当に気持ち悪かった。
 

フェザータッチのおつもりなのでしょうか‥?滅!!


美味しいお肉をご馳走して頂いたにも関わらず、とにかく触られるのが嫌でした。


というか、高いものをご馳走したから触ってOKとか考えてないよね?大丈夫?

世に聞く恋愛工学とやらでは、そういうことになってませんよね??心配になってきたわい


カフェに入らない?と言いながら、さわさわ
 

私が世紀末覇者だったら捻り潰してる‥!!


もう一緒にいるのも、近くにいるのも嫌になってしまったため

お腹がいっぱいになったら眠くなっちゃったし、明日も仕事だし、帰ろう?と

帰宅を促しました。もちろん角が立たないような言い方です。


やっと解放された~という気持ちで帰路につく。


ここで思うのは、どんなにいいものをご馳走されても

生理的嫌悪は解消されないという、永久無変の事実でした。南無
 

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さてさて、仕事帰りに初めてのデートになりました。

しかも、職場の最寄駅まで来てくださいました。助かる~


で、問題なく合流しお店に向かいました。


道すがら、色々話していましたが

全体的に印象が薄く、あんまり記憶に残っていません。

どの通りだったかなあとか言いながら、つらつらと歩いていました。


うーん、いま思い返してもなん印象があまり‥

なんか全体的に覇気がなく?おっとりした感じだった気がします。

悪く言えば、ちょっと暗い雰囲気でした。


ちなみに、スイーツはとても美味しかったです。

関係ありませんが、パフェに1500円以上出したのは人生で初めてでした。


お茶を飲みながら、色々話しました。

で、大学の時の話になりまして‥

聞いていて、どうやら大学と院は別の所のようでしたが

本人もロンダリングの自覚があるようで

そこだけは絶対に言おうとしませんでした。


私がロンダリングしている人が苦手な理由はいくつかありますが

・自分がロンダリングしていると言う事実に、なんらかのコンプレックスを持っている

と言うのが1番の理由な気がします。


メガネさんも思うところがあったようです。


その様子が私には、自分に不利になりそうな情報は出さない

一見穏やかに見えるけど打算的な人、というように思えてしまいました。

付き合ったとして、この人は、自分に不都合なことがあったら目を背けるのかしら?と


問題を直視できない、もしくは、しらを切ったり逃げようとする人は

信用できないっていうのが私の考えです。飛躍しすぎ??笑


そんな感じでしたが、1度会っただけでは、どんな人かなんて

はっきりわかりませんし、ひとまずまたご飯に行きましょう、


ということで次回に続きました。


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ごきげんよう~、三舟です。


以前に呼び捨て問題を書きましたが

今回はボディタッチ問題で行こうと思います。


結論から言うと

付き合ってもいないのに体に触ってくるような

失礼な馬鹿は相手にする必要なしってことです。


まあ、これも婚活市場に数いる遊び目的の輩から見たら

なに言っちゃってんの?って感じだと思いますが‥

ハナっから遊びのつもりでそういう態度なのは、どうしようもないとしても


小手先のよくわからんテクニックでボディタッチとかしている男性が

もしも存在するなら、今すぐやめろって言う話にもなるのかな?


ひとまず、置いといて

そもそも、私はこう言う輩にあまり遭遇してませんが

1人いたので、書いて成仏させようと思います笑

それが今回の主旨‥!!


その彼とも、婚活アプリで出会いました。
(結構アプリで出会ってるじゃんね笑)


以下、彼の簡単なプロフィール

メガネさん

3K(?)→のちに院進ロンダリングなことが判明

超大企業にお勤め


こんな感じの方でした。

アプリのプロフィールでは有名大の院卒となっていました。


さてさて、メガネさんはお酒は飲まないけど

その代わりに甘いものが好き!と言う方でした。

そのため、初めてのデートは

(デートと言うべきか面接と言うべきかいまだに悩みます)

有名なスイーツに行こうと言うことになりました。


なんか、そつないよね~と思ったことを記憶しています。

だって甘いもの食べに行きましょうってなったら

呑みに行きましょう、よりもライトで安全な感じするじゃん?


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こんばんは~

今日が仕事納めだった三舟です。

やっとゆっくりできる‥


ついでに仕事帰りには婚活もしてきました。

これが年内最後の活動になるのかな。

機会さえあれば休み中もバンバン出ていく方針ではあるけれど。

年末年始は少し休んでもいいかなって笑


あと、婚活とは全く関係のない近況ですが

断捨離を決行してから、むくむくと読書欲が出てきました。

なんで断捨離したかと言うと↓に触発されたため。



まだまだ、整理できそうなので

明日も少しまとめようと思ってます。


婚活納めも早くできるように頑張りたい。


中身が一切ないけど、今日はもう寝ます笑

お休みなさい~


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