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カテゴリ:会計士さん

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お店のインパクトが強すぎましたが

お料理はとても美味しかったです。


しかし、私の懸念していたPMSがむくむくと顔を出してきました。

その近辺でバタバタしていたこともあって

ストレスが溜まっていたのもありました。これは言い訳にはならないけど


自戒も含めて書くと

やっぱりまだ仲良くなるかならないかの瀬戸際の人に

愚痴っぽいことを言うのはマナー違反だなと。

私だったら、そんなの嫌だしね。


楽しく食事と会話を成立させることは大前提。

お会計を相手が持ってくれることを考えたらなおさら。

いきなりそんな部分をさらけ出されても困る。


という感じで、とりあえずまた会いましょうか~って

話はしますが、次回にはつながりませんでした。

社交辞令だよね~とわかるので、特に凹んだりしないけど

自分の未熟さとホルモンのパワーを改めて感じたのでした。


PMS付近にはご飯やお茶の予定は入れないぞ!と誓った三舟でした。


目が笑っていない会計士は損きりも早かった。

ごめん。ててしゃん。


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昨日の通り、オリエンタルで爽やかな内装を想像していたわたくし。


しかし目の前にはここだけはまだバブルなのか?と疑うような光景が広がっていました。

お店の中には小川が流れ、いたるところに電飾がほどこされています。

そして天井は鏡張り、ミラーボールも付いています。


そして一番たまげてしまったのが‥


チャイナ服のお姉さん(生足スリット深め)が給仕してくれること!!

ちなみに会計の何パーセントかがサービス代になるとのこと。


私も会計士さんもびっくりしました。


こんなにもいい意味で、昭和の香りがするところは初めてだったのです。

レトロとかそんな可愛らしい形容詞ではない。

ギラギラしてやる気に満ちていた日本を彷彿させる何かでした。


周りのお客さんも、そういう雰囲気にマッチしているというか

年齢層も若干高めで、スーツの人が多かったです。

接待が多いのかもしれませんね。


もしかしなくても場違い?という感じでしたし

通された席もあまり他のお客さんの目につかないところでした笑

でも、逆に気が楽!助かったよ~


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また会うことが決まった会計士さん。

お店はどうしますか?ということで

候補をいくつか挙げてくれました。


しかも、どこもランチでもそこそこのところです。

そういうところを鑑みると、案外気に入られていたのかもしれませんね。


どこにするか迷ったのですが、リストの真ん中あたりの中華にしました。

チャイナ~って感じ派手派手な感じではなく
オリエンタル風の落ち着いた印象の写真に惹かれました。


さてさて、当日ですが‥

その日の私はというと、ちょっと精神的に疲れていました。いわゆる PMS!!

ネガティブなことを言わないように気をつけなければいけません。
 

とにかく朝から元気がなかったです。仕方ないんだよね、こればっかりは。

そう思ってめかしこみました。


待ち合わせも問題なく、お店に向かいます。


グーグルマップを見ながら進みますが‥

全くお店が見つからず!


赤い印が出ているのに、その場所にお店がありません。

うろうろうろうろして、予約の時間も過ぎ

本当に実在してるの!?とお互いに思い始めたあたりで

思いもよらぬところで、入り口を発見しました!

よかったよかったー


これは予想外でしたね~と話しながらお店に入りました。


そして仰天しました。



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この人は一体何を考えているのか

私と話していて楽しいと感じていてくれているのか

小さい頃からこうなのか、もしくは何かのタイミングなのか

そもそも心の底から笑うことがあるのか→飛躍しすぎ?

なぜ結婚したいのか?→これは自分も含めて考えるべき


様々なことが頭の中を駆け抜けました。


プロフィールに惹かれ、もっと話せたらいいなと思っての

カップリング希望でしたが果たして‥


でも、話は途切れずに話せるし楽しい。

仕事には営業的な要素も多いのと、そもそも話すことが好きなようで

一緒にいることは苦痛ではありませんでした。男性では珍しいですよね。


こういう時、全く話さない&その空気がしんどいと地獄になります。


目が笑っていないのが気になるものの

彼の方もまたゆっくり話しましょうと言ってくださったので

次の予定を立てることになりました。


ちなみにみなさんは目が笑っていない人をどう感じますか?

私は、無関心か冷たい人なのかと思って構えます。


いやまって、構えてる時点で?

それではまた次回‥!!


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そんなこんなで、久しぶりだったのもあり

体力のいる婚活パーティーも、楽しく乗り切れました。


で、そのパーティーではタイトル通りの方とカップルになりました。


終わった後は男性が先に会場を出て、入り口付近で相手を待つ。

これも以前変わりなくでした。

で、最近知ったんだけどカップリングしても帰っちゃう方もいるらしいですね。

適当に希望を出したらカップリングしたとかそういうことなんでしょうか?

そういう時、私なら誰にも希望を出さないで帰るけどな


本旨とは関係ないけど、女性退場の時のエレベーター、空気が苦しいよね

お互いに値踏みし合うような空気?疲れるから階段で降りることにしてます。


さて、無事にエントランスで合流できました。

どうしましょうね~ってことで

八重洲近辺ということもあって、地下街に向かいました。


ちょうどお昼時ということもあって、どこも混んでいます。

お互い詳しくないため、あっちへうろうろこっちへうろうろ

たまたま空いていた和食屋さんに入りました。


長居できるような雰囲気でもありませんでしたが

ほぼ初対面だし、ご飯食べて少しお話するくらいで

時間的には調度いいはず。そのあと予定もあることだし。


でね、パーティーの時って基本的に横並びじゃなしですか

だからあんまり気にならなかったんだけど

改めて正面に座って見て思いました。


目が全く笑っていない。


笑い方も結構分かりやすく作り笑い‥

これが通常だったら失礼だけど、何を考えているのか

さっぱりわからないことに気がついてしまいました。
 

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